70年代プログレ(狭義のプログレ)とそのフォロワー、

そこから派生して一大潮流と化した

シンフォ、ネオプログレ(所謂ポンプ)他。

 

なお、当サイトは何かと物議を醸しがちな

「プログレの定義」については初っ端から放棄しております。

あえてと言うなら

『KING CRIMZON』、『GENESIS』、『YES』、『Gentle Giant』を

初めて聴いた時の感動(その『感動』と言うのも

「なんだか解らないけどスゴいぜ!」といった素朴な部分から

「これが音と向き合うと言う事か!」と言うような

当時の自分としてはちょっと背伸び気味な内省的な部分までを

幅広く含む曖昧な感情である訳ですが)を

その感動の規模の大小に関わらず

再体験させてくれた音楽、とでもなりましょうか。

この説明でもまだまだ不十分ですが、

とりあえず無理矢理説明すればそんな感じです。

 

左のフレームで見たいバンドを指定すると

上のフレームに作品名が出てきます。

全てのバンドをアルバム単位でレビューしています。

乱文ではありますが少しでも訪問者の皆様の

音楽鑑賞の助けになれば幸いです。

それでは、どうぞごゆっくり・・・。